ミネラル不足が糖尿病も

現在アメリカでは約3100万人が糖尿病だと言われています。
その中でも9割の人が「タイプ2糖尿病」で、
「インシュリンは充分に分泌されているのにミネラル不足からそのインシュリンが働かない」というタイプの糖尿病です。
簡単にいうとミネラル不足からくる糖尿病のことです。

博士は実際にミネラルを補給することで糖尿病を治しているのです。
「あひる」に使われた効果ある食事療法を人間にも行ってみました。
(ミネラル療法なので人間に行っても全然害はないのです)

糖尿病患者に、このあひるに使った食事療法で、「クロミウム」と「バナディウム」(2つともミネラルの一種です)を補給したのです。
すると、これを補給したことにより血糖値がどんどん下がりました。
それによってインシュリンの量を減らすことができたのです。

ゆえに、糖尿病にはこの2種類のミネラル(クロミウムとバナディウム)が非常に有効であるということがいえるそうです。
場合によってはインシュリンを完全にやめることも可能だということです。

固体マイナス水素イオン と抗酸化食品 の違い

抗酸化力が違う

通常の抗酸化食品は、いずれも巨大な複合分子の塊です。
1個の複合分子には、電子はたった1個しかありません。
一方自然界で最も小さな原子である「水素」はH-の状態で
一つ余分の電子を持っていますから、たった一つでも複合分子物質と同じ働きをします。

つまり、
固体マイナス水素イオンなら少量でも強力な抗酸化力を発揮しますが、
ビタミンやポリフェノールは活性酸素を無力化するのに大量摂取しなければならないのです。

固体マイナス水素イオン と 活性水素水の違い

抗酸化力の持続に大変な違いがあります

活性水素水は、水に水素ガスを高圧化のもとで溶解させた水溶液。
よって蓋を開けると水素ガスが次々に逃げていき、短時間のうちになくなってしまいます。
そして、身体に入ると水素は短時間で急速に消滅してしまい、
折角の抗酸化力を持続することができません。


固体マイナス水素イオンは、特殊製法によりマイナス水素イオンを 天然のサンゴカルシウムに閉じ込め、固体化したもので、体の中の水と反応して
はじめて水素がマイナス水素イオンという形で放出され、それが長時間続きます。
7~8時間もかけてじっくりとマイナス水素イオンを放出…し続け、
継続的に抗酸化力を発揮し続けます!

固体マイナス水素イオン「エクセレント」1粒は、飽和状態の活性水素水100リットル分に相当します。

固体マイナス水素イオンの特性

固体マイナス水素イオン食品 は、従来の抗酸化食品よりはるかに強力で、抗酸化作用が長時間持続することが出来る画期的な健康食品が誕生したのが、固体マイナス水素イオン食品 です。

このマイナス水素イオン活性酸素とくっついて、活性酸素を無力化します。水素(H)と酸素(O)がくっつくと、水(H 2 0)になって無害になりますね。 水素原子は酸素原子よりも小さいので少量でも十分な抗酸化力をもつ のです。

固体マイナス水素イオン食品 は、摂取後も数時間にわたって抗酸化作用を発揮することが実験によって確認されています。このことは従来の抗酸化物質にはない素晴らしい特性です。

固体マイナス水素イオン食品 は、体内の水と反応して7~8時間もかけてじっくりとマイナス水素イオンを放出し続け、継続的に抗酸化力を発揮するのです。(特許出願中)

※ (活性水素水のように飲料水の中に水素イオンが含まれていても、身体に入ると水素イオンは短時間で急速に消滅して しまうので、折角の効力を持続することができないのです。 )

活性酸素の発生要因とは

活性酸素は次のような時、体内で発生します。

1.食べ物が体内の細胞でエネルギーに変わるとき、
2.ストレスがたまったとき、
3. 食品添加物・抗生物質(コンビニ弁当などの加工食品)
4. 喫煙(喫煙者のそばで伏流煙を吸った時)
5. 過度の飲酒、
5. 太陽からの紫外線に触れたとき、
6. 呼吸をしたとき、
7. 悪い水・大気汚染、
8. 電磁波(携帯電話、パソコン、電子レンジなど)
9. 農薬などの化学物質(また農薬がかかった野菜など)
10. 車の排気ガスや工場からの有毒ガスを吸った時
11. 不規則な生活
12. 激しい運動

活性酸素は私たち人間の普段の営みである呼吸を通して、酸素を消費する過程でたえず生成されているのです。
体内に取り込まれた酸素のうち、1~3%くらいが活性酸素になります。(人によっては5~10%という人もいます)

活性酸素が原因と考えられる病気とは?

主なものに、
ガン糖尿病、動脈硬化、心筋梗塞高血圧脳卒中、肝炎、虚血性心疾患、心臓病
胃潰瘍、リウマチ、アトピー性皮膚炎、パーキンソン氏病、白内障、貧血、肌のおとろえ、
美容の大敵であるシミやシワ、老化
などがあり、
それ以外にも200種類以上の病気との因果関係があるようですね。

活性酸素の働き

活性酸素は病原菌を撃退するのです。
私達は日常生活において常にいろいろな細菌やウィルスといった病原菌にさらされており、呼吸の都度その細菌やウィルスは体内へ侵入してきます。

しかし、私たちには持って生まれた防御システムがあり、健康な状態であればこれらの病原菌におかされ、病気になることから、この防御システムは私たちを守ってくれています。これが 「免疫力」 であり、 白血球は外から進入してくる病原菌を活性酸素の力を借りて撃退するのです。

活性酸素は適量であれば私たちの身を守る強力な武器として役立ってくれています。
この活性酸素の働きを利用した身近な例では、オキシドール(過酸化水素水)があります。オキシドールは活性酸素を2~3%に薄めた水溶液で、傷口にかけるとブクブク泡(酸素)が出てきてばい菌を殺してくれますね。

しかし、活性酸素は正常な細胞までも攻撃し酸化させ、細胞内のDNAを傷つけられた細胞は、人間にとって大切な遺伝子情報を書き換え、細胞本来の役割を果たすことができず、ガン細胞を発生させたり、さまざまな病気を起こす原因にもなるのですね。

活性酸素とは

活性酸素とは、酸素が体内で変化し、電子が不安定な状態になったものをいいます。
すべての物質は原子から成り立っています。
原子は原子核とそのまわりにまわる電子からできています。
電子はペアになることで安定しますが、活性酸素はペアになっていない、はんぱ者の電子を持っています。

活性酸素とは酸素の中でも特に 「酸化力が強い酸素」 のことをいいます。
このはんぱ者の電子は、ペアになろうと、周囲の物質から足りない分の電子を奪ってしまいます。この、ほかの物質から電子をうばうことが、酸化の正体です。

酸化によって電子を奪われた物質は、性質が変わってしまいます。
たとえば、金属がサビたり、物が腐ったりするのも、酸化によるものです。
この酸化が人間の体内でも起こり、老化やガン糖尿病心筋梗塞などのいろいろな病気を招くのです。

ほとんどの病気や老化現象には活性酸素が関与しているといっても過言ではないのです。
活性酸素は私たち人間の普段の営みである呼吸を通して、酸素を消費する過程でたえず生成されているのです。
体内に取り込まれた酸素のうち、1~3%くらいが活性酸素になります。(人によっては5~10%という人もいます)


活性酸素を無害化するのに体内にSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)という酵素があるのですが、SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)のはたらきは、40才頃から衰えてしまいます。
では、活性酸素の悪影響を防ぐにはどうしたらいいのでしょうか。

マイナス水素イオンを毎日摂取することによって、 健康をむしばむ毒素、活性酸素を安全にそして 簡単に除去することができるようになりました。
これは、継続的に発生させることが不可能と言われてきたマイナス水素イオンの限界を打破し、7~8時間 にわたって発生し続けることができるようになりました。

抗酸化物質とは

抗酸化物質とは活性酸素によって私たちの細胞が酸化するのを防ぐ物質のことを言います。

活性酸素が過剰に発生した私たちの体をさびさせ(酸化させ)、老化のスピードを速めたり、生活習慣病やさまざまな病気の根源となったりします。しかし、普段私たちが健康で生活を送ることができるのは、この活性酸素を消去してくれる 「抗酸化物質」 の働きのおかげなのですね。

抗酸化物質には次の5つがあります。

1.酵素(抗酸化酵素)
2.ビタミン
3.植物化学栄養素(ファイトケミカル)
4.Q10補酵素、メラトニン、グルタチオン
5.マイナス水素イオンを固体化したサプリメント(世界初!超抗酸化食品)

活性酸素の攻撃から身を護るには、どうすればいいのでしょうか?

活性酸素は電子を奪うのですから、逆に電子を与える物質を与えれば良いのです。
体にはもともと活性酸素を撃退する酵素(SOD)などがあります。

しかし、40歳くらいからこの酵素の働きが衰えて、活性酸素の攻撃にモロにさらされてしまいます。
そこで、この酸化を防ぐ抗酸化作用を持つ食品(赤ワイン、カカオ、お茶などのポリフェノールやビタミンC、ビタミンEなど)を摂取すれば良いことになりますが、これでも問題が解決しません。

ポリフェノールやビタミン類は、酸素原子に比べて数百~数千倍の大きさです。
活性酸素を無力化するのに、数千倍の大きさの抗酸化物質が必要で、 大量のビタミンやポリフェノールを摂取しなければならないのです。

通常の抗酸化食品の働きは短時間しか効果がありません。
活性酸素は呼吸とともに24時間発生しているのですから、追いつきませんね。
私たちが生きるために必要な酸素が呼吸によって体に害を及ぼすのですから、いやなんとも皮肉な話ですね。

人間は一日に呼吸によって、およそ500㍑ほどの酸素を取り入れており、そのうち約2%が活性酸素に変化します。
重労働やはげしい運動をすると活性酸素が更に増えます。
ストレスや紫外線、ウイルス、タバコ、お酒などによっても活性酸素が発生します。
体内で過剰発生した活性酸素は暴走活動をはじめ、正常な細胞を破壊して遺伝子を傷つけてしまうのです。

その結果、糖尿病をはじめさまざまな生活習慣病を引き起こすといわれます。

そこで、活性酸素を無力化するのに、新発明された固体マイナス水素イオン活性酸素とくっついて、継続的に抗酸化力を発揮し活性酸素を無力化します。